Projects
Overview
世界的なゲーム企業 CAPCOM のIPを「学びの素材」として、フィリピンの Mapúa University と日本の大阪工業大学をつなぐ国際PBLを設計・運営しました。学生は実際の産業課題に挑み、知的財産をビジネスとして捉える視点を養います。
SANGAKUREN は、構想段階のヒアリングから現地ニーズ調査、三者間のMOU締結、特別講義「Intellectual Property and the Game Business」の実施までを一貫して伴走しました。
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Outcome
三者間のMOU締結により、単発のイベントではなく継続的な連携の枠組みが生まれました。学生たちは現地で学びを実装に変え、その成果は次のプログラム設計へとフィードバックされています。